今メールにとって変わって主要なコミュニケーションツールになっているLINEは恋愛においても重要なポイントになっていますね。

一言ずつのメッセージのやり取りやスタンプを使えるので、良くも悪くも色んな印象を与えることができます。

どんなLINEの返し方が男性ウケ・女性ウケがいいんでしょうか。

スタンプや贈る内容だけでなく、アイコンやトップ画像などLINEには気を付けるところがたくさんあるんです。。

恋愛におけるLINEの攻略法です!

参考記事:

スポンサードリンク

 

男性とのLINEのやりとりに良い内容やスタンプ

男性にモテる内容


出典 7人の放課後
まず男性に送るとNGなやり取りはこれです。

 

「日常の報告を逐一する」

 

恋人になら良いんですが、付き合う前の男性には控えた方がいいでしょう。

話の流れで「今日何していた?」という話になったのならいいんですが、

自分から「今日は○○を買った」「夕飯これ作ったんだ」と画像を送るのはNG

インスタに上げればいいじゃん・・・と自己主張が強い子だと思われる危険があります。

ではどんな内容が良いんでしょうか?

 

例えば相手に質問に対して、会話が続くような具体的な返事が有効です。

 

「今日何してた?」に対して「友達と○○へランチに行ったよ。○○くんは言ったことある?」といった具合です。

聞かれたことだけ答えるメッセージは「LINE続けたくないのかな」と思われます。

 

またメッセージを無駄に細かくわけて送るとメンドクサイと思われるので短い内容を1~2個がいいですよ。

 

男性ウケが良いスタンプの使い方

スタンプ使いが上手な子は好印象です。

だた可愛いからとスタンプを無駄うちするより、会話のないように合ったスタンプを1つ送るのが◎

特に男性がどきっとするのは感情を表したスタンプです。

 

「えーん」

出典 http://www.line-tatsujin.com

 

とか

 

「どきっ」

出典 http://www.line-tatsujin.com/detail/a202939.html

 

 

と言ったスタンプが送られてくると素の部分が見れたようで嬉しいという男性が大多数です。

 

アイコン・プロフィール画像

芸能人並みの完璧な写りの自撮りよりも普段撮った自然な写真を使っている方が男性への好印象は間違いありません。

決め顔の笑顔よりも、楽しい場面で撮った写真から溢れる自然な笑顔の方が男性の心をつかみますよ。

参考記事:

スポンサードリンク
 

女性にモテる男性のLINEの使い方

一方女性はどんな男性のLINEに好印象を覚えるのでしょうか?

1.
適度に早いレスポンス

なんでもマメな男性はモテます。

相手のメッセージには早めに返事をしましょう。

といっても常にスマホをいじっていると思われるとそれも印象が悪いので、調整も必要です。

やり取りをしている最中以外はたまに遅めに返すなんていうのも策士ですよ。

 

2.
おもしろいスタンプと
かわいいスタンプを使い分ける

 

LINEのやり取りが楽しくなるようなスタンプを使いましょう。

でもたまに動物などのかわいいスタンプを送るのもありです。

例えば男性が使っていても好印象なスタンプは、うさまるシリーズのようなシンプルなタッチのものです。

出典 https://store.line.me/stickershop/product/1008068/ja

 

「そのスタンプかわいいね」

 

なんて話がはずんだり、

 

「可愛い一面もあるんだな」

 

とギャップをみせたりもできますよ。

 

3.
既読をいちいちつっこまない

相手の既読に対して他意がなくても

「既読がずっと付いてなかったから」

とか

「既読すぐに付いていたのに忙しかったの?」

 

なんていうのはNGです。

常に既読チェックをしている細かい人だと思われてしまいます。

 

4.
相手が返事を困るような
メッセージを送らない

会話を弾ませるには質問が大切です。

かといって

 

「誰と行ってたの?」

「何時に帰ってきたの?」

 

というようなストーカーめいた具体的すぎる質問はうっとうしがられます。

 

またLINEだと急に距離感が近くなってテンション高めすぎるのも相手を困らせます。

 

最後に気を付けたいのがアイコンの画像です。

ほとんどの女性が男性の自撮りは嫌という意見なんです。

 

出典 http://girlschannel.net/topics/441546/

 

むしろペットの写真や趣味の物の画像の方がその人のことが知れるので良い、と好印象ですよ。

ただの連絡ツールと思いきや、意外と人柄が出てしまうLINE。

ぜひモテるLINEを使いこなしたいものですね。

参考記事: