刈谷わんさか祭り2016花火大会の花火が見える穴場スポットと屋台、露店の出店情報

スポンサードリンク

 

愛知県内ではトップクラスの規模を誇る刈谷わんさか祭り2016花火大会。

先日は日程や最寄り駅、車でのアクセスの際の駐車場の場所など、基本的な情報をまとめてきましたが、

今回は皆が知りたいであろう、花火が見える穴場スポットと場所取り、屋台や露店の出店情報についてまとめていきます。

前回の記事をまだ読んでいない方は是非あわせて読んでみて下さい。

前回の記事:
刈谷の祭り花火2016時間と車の駐車場と雨天時の中止情報

 

屋台、露店の出店の場所と営業時間

スポンサードリンク
 

屋台、露店の出店場所は以下の公式マップを参照して下さい。

外部リンク:
刈谷わんさか祭り・花火大会会場マップ

 

大きく分けて、

刈谷市総合運動公園の正面ゲートからインフォメーション広場にかけての道

わくわく広場周辺

の二箇所に屋台、露店が出店されています。

営業時間は

11時~21時と長時間営業しているので、昼間の早い時間帯から楽しむ事ができます。

 

 

もし昼間から祭りを楽しみたい方は万全な日焼け対策をしていきましょう!

参考記事:
日焼け対策にオススメの服装から食べ物など完全日焼け対策法

 

花火が見えるオススメ穴場スポットと場所取り


出典 kiteen2000

引き続き、花火が見える穴場スポットと場所取りについて解説していきます。

【1】富士松南小学校


最寄り駅の富士松駅から徒歩15分程度で行ける穴場スポットです。

小学校だけあって、そこそこ場所が広いので、場所取りや混雑はある程度回避できます。

この学校が若干高台に位置しているので、花火鑑賞しやすいのもポイント!

 

【2】逢妻川の対岸


会場から逢妻川を挟んだ対岸は、会場内と比べて若干混雑は避けられます。

少し早めに会場に行って屋台、露店を楽しんで花火が始まる少し早めに、こちらに場所を移して場所取りすると良いでしょう!

祭りの当日は浴衣で参加する方も多いかと思います。

その中でも特に浴衣を着た女性は、慣れない格好で長時間歩くのが大変だと思います。

カップルで浴衣デートする場合など、あまり歩く必要のないこういった穴場スポットチョイスした方が良いです。

参考記事:
花火デート向けの人気の浴衣ブランドと浴衣以外のコーデは?

【3】かりがね小学校


先ほどと同じく小学校のグラウンドです。

混雑や場所取りにそこまで躍起にならずとも確保でき、花火も綺麗に見える良スポットです!

最寄り駅の一ツ木駅から徒歩約10分程でアクセス可能です。

【4】刈谷ハイウェイオアシス


車で子供連れで花火を楽しみたい方におすすめなのがこちら!

刈谷ハイウェイオアシス(刈谷パーキングエリア)

色々と遊ぶ施設も沢山あるので、日中かここで遊び、夜は駐車場から花火を楽しむ!というのもアリです。

こちらへの一般道路、高速道路、交通機関でそれぞれのアクセス方法は以下の外部リンクを参照して下さい。

外部リンク:
一般道路からのアクセスはこちらをクリック
高速道路からのアクセスはこちらをクリック
公共交通機関でのアクセスはこちらをクリック

 

以上刈谷わんさか祭りの屋台露店の出店場所と、花火が見える穴場スポットと場所取りについて解説してきました。

あわせて読みたいこちらの記事

愛知県名古屋市の夏祭り【2016】6月7月8月花火の日程一覧